すいかまでは元気だった
レッスンにいらしているベジタブル&フルーツマイスターの方に
すいかをいただきました。
昔ながらの接ぎ木をしない方法で作ったものだそう。
今ではとても珍しいのだとか。
このすいかが、味が濃くて、甘くて、でも瑞々しくて
なんともいえないおいしさなのです!
子供のように、夢中でかぷかぷ食べてしまいました。
そう、すいかはかぶりつくに限ります。
写真は レッスンのアシストをしてくれている中安さんが
かぶりつく、の図。
今日は、レッスンのあと、夜中の1時から編集の方と来週の撮影の打ち合わせを
電話ですることになっていました。
この方とは お互い夜型、というか深夜型ということもあり、
深夜に仕事のメールのやりとりを チャットのようにする、ということが
時々あります。
でも、昨日、今日のレッスンで 体中の力を使い切った私は
もぬけのからになってしまい、へなへなと明日の仕切り直しをお願いしました。
それを電話でお願いしていたら、あ、ほんと、だめそうな感じ、と言うので
あちらにも進行の予定があるのに本当に悪いことをしている、と 思うのだけれど
どこかで、ほっ、感謝しつつ甘えるキモチもあり、
でも、いやいやいかん、こんなことでは、だからこそのがんばらねば、ではないのか!?と
自分を叱咤するキモチもあり。
裏切ることにならないよう、明日はうんとがんばります。

