« 京都の家に行っていました | blog TOP | ヴィンテージシャンパン »
最後に亀廣永さんで頼まれた用事を済ませ、 しばし、ご主人と奥様とお話。 いつも楽しいお話を聞かせてくださるのですが、 次の場所へ行かねばならず、名残惜しくご挨拶すると たまたまこの日、お茶席の注文で作ったというお菓子を、 切り落としやけどなぁ めったにないし、召し上がって、 と言って 奥から持ってきて手早く包んでくださいました。
待ちきれず、帰りの新幹線で ぱくり。 本当はおうすといただきたかったんやけどなぁ。
2007年08月27日 | パーマリンク